ダッシュボードの「ヘルプ」メニュー>「NXPowerLiteについて」から確認することができます。以下のようなダイアログが表示されます。ここで表示されている有効期限日までは使用できますが、期限日を過ぎると、NXPowerLiteはアクティブなジョブを一時停止します。
有効なシリアルナンバーを登録しなおすまではレポートメニューとバージョン情報ダイアログへのアクセスのみを許可します。有効期限が表示されていない場合、お使いのキーはサブスクリプションキーではなく永続キーとなりますので、このページで説明されている内容は当てはまりません。永続キーの場合は期限を気にする必要はありません。
有効期限内であっても、新しいサブスクリプション キーを挿入できます。
NXPowerLite は、現在使用されているサブスクリプション日よりも後のサブスクリプション日を持つ登録キーのみを受け入れます。
これにより、有効期間が新しい有効期限まで効果的に延長されます。新しいキーを入力するには、ダッシュボードの「ヘルプ」メニュー>「NXPowerLiteについて」を開き、「新しいシリアルナンバー」ボタンをクリックします。※有効期限切れ後のキー入力も、基本的には同じ要領で行えます。